雑誌が示してくれる理想像

こんにちは。
ミニマリストの伊藤 文です。

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ミニマリストとは言っても、
つい「薄いもの」を買ってしまう…
その1つが雑誌です。

VIKKAが
「30歳で買い替えたいもの」
という特集をしていたので、
つい買ってしまいました。
もう、とうに30歳は過ぎましたし、
その間に、
いくつかの物はそれなりに
良い物に買い替え済みですが…

その中に、
朝の過ごし方についての
ページがありました。
起きてから出発まで1時間半。
身だしなみを整え、
お弁当をつめ、朝食をとる。

私も起きてから出発まで
1時間半くらいかかっていますが、
朝ごはん食べないで
同じくらいかかってますけど…
ま、代わりに洗濯をしていますが。

雑誌のそういう提案を見ると、
憧れる一方、
「本当に…?」と
疑ってしまいます。
15分で食事の支度、できるかなぁ…

でも、そういう理想像を
提示してくれるのは
自分の理想を「はっ!」と
思い出すことができて
いいですね。
「私もやっぱり家で
朝ごはん食べよっかな♪」
と思えます。


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