使い切った時がチャンス

こんにちは。
ミニマリストの伊藤 文です。

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なぜ、あなたのタスクは減らないのか


私は手紙を書いたら、
蝋で封をします。

先日も父への手紙に封をしていたら、
途中で、蝋を溶かすための
チャッカマンに寿命が
訪れてしまいました。

それでいそいそと
買いに出かけたのですが、
「ちょっと待てよ、私、
チャッカマンの見た目が
好きじゃないんだった。」
と思い至りました。
もう今の家では
ストーブを使っていないのだから、
あの形じゃなくても大丈夫だ、と。

というわけで、
細長い蝋燭にしてみました。
燭台が必要かどうかは、
蝋燭が長いうちに検討します。
(やはりいきなりは買いません。)

使える物を捨てるのは気が引けても
使い切った物なら捨てられるはず。
だからその時がチャンス。
新しく買う物は心ときめく物にすれば
毎日がときめきます。


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