ときめき優先で手帳を使う

こんにちは。
ミニマリストの伊藤 文です。

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なぜ、あなたのタスクは減らないのか


私は2017年用の
ワークライフスタイル手帳を
2色とも買い、
1冊はスケジュール帳として、
もう1冊は日記帳として
使っています。

2冊同時に使っていて
じわじわと感じていることは、
「なんだか、日記帳として使った方が
ときめく…」
ということでした。

スケジュール帳の方は
アクションプランナーのやり方を
踏襲しています。
つまり、アポイントメントや
タスクの時間は、
線を引いて枠で囲むのです。

アクションプランナーの時は
それがとってもいい感じでした。
ワークライフスタイル手帳で
同じことをすると
ちょっと違和感があるのは
おそらく、
ワークライフスタイル手帳の
1行の高さが低く、
1日分の幅が広いから。
相対的に自分で書き込んだ枠線が
太く見えて、
なんだか黒々してしまうのです。

ということで、
かなり信奉している
アクションプランナーのやり方ですが、
ここはときめきを優先して、
スケジュール帳にも
枠線を引かないことにしました。
アポイントメント、つまり
相手との約束で動かさない時間と
タスク、つまり
自分で自由に動かしていい時間を
区別するために、
アポイントメントは
たとえそれが正時から正時であっても
始まりと終わりの時刻を
書き込んでいます。

ワークライフスタイル手帳は
分刻みの予定を書きにくいので、
アポイントメント+タスクリスト
になっています。
アクションプランナーは
分刻みでかけてしまうだけに、
朝から晩まできっちり
計画していましたけど。

分刻みで書き込めないことが
私の生活をもっと
ゆったりさせてくれることを
願っています♡


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