思い切るときは消耗品で

こんにちは。
名古屋で片づけ専門の
ワークライフスタイリストをしている
伊藤 文です。
片づけを通して自分を知り、
理想の自分を生きるために
今できることをお伝えしています。

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10日ほど前に、
時々ときめきたくなって
明るい色の雑貨を
買っちゃったりする」
と書きました。
この頃フットネイルも
ショッキングピンクにしたし、
仕事で使うためのAction Plannerも
ショッキングピンクのカバーを
選んでいて、
とてもピンクづいていました。

そしてその頃、STARBUCKSで
”3Regions”の豆(袋に花の絵)
も買って思いました。

私がピンクを欲するのは、
春が近づいているからじゃないか、と。

気まぐれじゃなくて、
ちゃんと周期があったんだ。

昨日、ノートが切れたので新調しました。

私のイメージに統一させて
濃暗色のクラシックな物を、
と思ったのですが、
友人たちが持っている可愛いノートが
うらやましくて、
その気持ちを満たそう、と
今回は花柄のノートを買ってみました。
職場で出すのが恥ずかしいな…
だからこそ、こういう思い切りは、
消耗品で。


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