あまりのフィーバーに疑問

こんにちは。
ミニマリストの伊藤 文です。
片付けを通して自分を知り、
理想の自分を生きるために
今できることをお伝えしています。

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ベルベデーレ上宮で
クリムトの「接吻」
をはじめとする作品群や
エゴン・シーレの作品群を見ました。

2013年にフランクフルトの美術館で
フェルメールの「地理学者」
を見た時にも思ったことですが、

こういう有名作品が日本で公開されると、
きっと4時間待ちとかになって、
「作品の前で止まらないでくださーい!」
って言われると思うんです。

でも所蔵館にまでくれば、
作品の前で立ち止まりたい放題です。
入館までの待ち行列もありません。

たとえば東大寺の国宝群を見るために
何時間も待ったりしないと思うし、
「作品の前で止まらないでくださーい!」
って言われないですよね。

場所が異なると
こんなに状況が異なることに
頭がくらくらします。


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