言い訳としての食事

こんにちは。
ミニマリストの伊藤 文です。
片付けを通して自分を知り、
理想の自分を生きるために
今できることをお伝えしています。

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いつも昼ごはんを買うときに
夜ごはんも一緒に買います。
今日はおいしいパン屋さんが
職場に出張してくれていました。
昼と夜で2個ずつ食べようと、
合わせて4個買いました。

しかし、昼に3個食べてしまいました。
すごくお腹が空いていたとか
パンがすごく小さかった
とかいうわけではないのに。

それはたぶん、
食事を終えてしまったら
やらなければいけないことが
あったからです。
それが、なんとなく
気乗りしないことなのです。

これはわたしの偏見ですが、
たくさん食べてしまうのも
朝起きられないのも
その後に楽しみがないから、
やりたくないことを
やらなければならないから

だと思っています。

そういうときは、現実逃避して、
その嫌なやるべきことではなく、
やりたいことをやってしまえば
良いのです。
食事を終えてしまえば、
起きてしまえば、
なんとかなります。

LL2015-09-24言い訳としての食事


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